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日本行政書士会連合会 第13280909号 奈良県行政書士会 第827号

イーワイロドリ  

0120-18-1610

その他Q&A

Q入院中で外出が難しいのですが、遺言書をつくれますか?

A 入院中などどうしても公証役場に行けない場合は、公証人を病院に呼んで作ることができます。*別途公証人日当が発生します。なお、すでに認知症の方や意識がない方は作成することができません。

Q最初に費用はどれくらいかかるの?

A 公正証書の作成報酬、公証人手数料で15万円から20万円をご準備いただくケースが多いです。(財産の額や寄付先の数によって公証人手数料は前後するため)
遺言作成に係る費用のお見積りは全て無料、お見積り後に無理に勧めることもありませんので、安心してお尋ねください。

公正証書遺言と自筆証書遺言の違いは?

 作成方法メリットデメリット

 

 

 

 

 

 

自筆証書遺言

本人の自筆

・もっとも手軽に作成できる

・費用がかからない

・内容が誰にも知られない

・代筆、ワープロ不可なので、自分で書く手間がかかる

・形式に不備があるがあると無効になることがある

・偽造や紛失、盗難の恐れがある

・死後発見されないことがある

・開封に家庭裁判所の検認手続きが必要

 

 

 

 

 

 

公正証書遺言

公証人が作成

・公証人が作成するので形式の不備で無効になることがない

・原本を公証役場で保管するので偽造や紛失の心配がない

・検認手続きが不要で、すぐに開封できる

・寝たきりや目が見えなくても作成ができる

 

 

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